スーパーカブ110 JA44 カスタム 「スロットルボディ編」


今日は一日中雨でお客さんも少なく、
お預かり車両の整備がかなり進み嬉しい限りです。


たまにはこんな日があってもいいなと思いますが、
こんな日が続いてしまうのは逆に困りますが(笑)


さて、タイトルにもありますが、
今年に入ってカブのカスタムをたくさんさせていただいたので
少しずつ紹介していこうと思います!


今回は「スーパーカブ110 JA44」のスロットルボディ交換です

今年に入ってからスーパーカブ110 JA44のカスタム・修理など
触ってないのは、クランクシャフト・ミッション・スイングアーム(笑)


今回スロットルボディ交換をする車両はこちら



既にマフラーはエンデュランス製、点火コイルはウオタニSP2、
リアショックは武川、タイヤはミシュランに交換済み、
フロントフォークのインナーパイプはオリフィスを加工済み、
フロントハブは大径化済み、シフトインジケーター取付済み。

 オーナーさんはこれ以上何を、するのでしょうか?

 次回からは、更に踏み込んで参ります… おたのしみに

 ( 戸畑店サービス 岡嶋ブログ より )

 スーパーカブ110 ブログ

 

  

 スーパーカブ 110

「カブは趣味として楽しめるバイクである以前に、世界中のあらゆる
シチュエーションで人々のモビリティーを支える究極の実用車だ!

そりゃ多少の不整地走行だってしっかりと考慮されたつくりなわけで
その部分を積極的に楽しんでもいいじゃないか!」


そうだそうだ、と思わず相槌を打ってしまいました。

生産国が日本に戻り、スタイルも日本人が好むカブに戻りましたね。

合わせて、世界生産累計台数一億台を達成!

  1. 旅カブ制作 日記 
  2. 優しい営業マンのひとり言
  3.  やっと入荷、BRDマフラー
  4. やっちまった、えらいこっちゃ!!
  5. カブ110に、クラシックヘッドライト
  6. 退職を機に、北海道ツーリング
  7. マフラーの話 、C
  8. スーパーカブ110 日本1周バイク旅
  9. スーパーカブと本田宗一郎
  10. 本日めでたく、公道デビュー
  11. デカ〜!

カブで遊ぶ! 北九州八幡店 ブログ ⇒

 

 スーパーカブ・ストリート販売中 受注期間限定

 受注期間は2月26日から6月30日まで!
限定モデル・ホンダ スーパーカブ50&110ストリートが登場

  

 「バイクのことはいっさい知らないけど、スーパーカブという名前くらいは知っている」
おそらく世の中にはそういう人も多いことだろう。

日本だけでなく世界中で知られているビジネスバイク、それがスーパーカブ

 

 

 

スーパーカブ110・ストリートともにレッグシールドまで色を揃えた
専用色のブルーとベージュの2色をラインナップ。

そのうえで、エンジンやホイールハブ、サイドカバーなど、
各部をブラックアウトすることにより引き締まった印象の足まわりに仕上げられている。
また、フロント部のエンブレムやメーターはクロームメッキ仕上げに。

 

第一ロッド分 入荷です。⇒次項有 

年初に現車を見ていたので「こりゃ売れるぞ!」と各色オーダー入れていたのですが、
車輛が入荷する前に完売してしまいました。

「色合いが綺麗だしビジネスバイクっぽくないよねぇ〜」との声が多いです。
反響があるので、第二ロッドも注文しようかどうか悩んでいます。

6月末までオーダー可能ですが、「まだまだ期限まで余裕ある」なんて言ってたら
うっかり忘れちゃって慌てることになりますよ〜

  

 「心のブレーキ」 優しい営業マンの独り言。過去記事

 最近落ち着いていた、クロスカブの引き合い、又、多くなってきました。

来店のお客様がよく言われる「テントでも積んで、トコトコのんびりキャンプツーでも・・」

別にBIGバイクを所有している方も、けっこういらして・・。でも、イイ旅できますよネ?

先のGW連休の際、草千里に行って見かけた、「カブミーティング」

その後メラメラと燃え上がった方など、きっかけは色々、バイホンの過去記事を見ていた、
お客様もいらして・・、

 


 
「奥さん、ダンナさんは、CBRよりお金が掛かる、バイクを買いましたよ」

 なんて、口が裂けても言えません。
でも、すべては心のブレーキを、どれだけ効かせれるかって話。   

→詳しくはこちら

 スーパーカブ110に、グリップヒーターを取付ける

今日は朝からカブの納車準備に明け暮れていました。

皆さん、通勤じゃなくツーリングで使うそうなのですが、
その中でも「季節天候に関係なく遠方まで走りに行きたい」
という方もいらっしゃいまして、

もちろんホンダ純正で専用グリップヒーターが発売されているのですが
「半周巻き」なんですね。要はグリップの半分しか暖かくならないって事。

ACジェネレーターからの出力がそんなに高くないので半周巻きを
推奨しているのですが、極寒時にひたすら走り続けるような状況だと
半周巻きではお手々を温めれません。

「そこはやはり全周巻きじゃないと!」

→詳しくはこちら

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