ホンダが欧州で2020モデルを発表

ホンダ2020新型REBEL500(レブル500)にS Editionがタイプ追加

ホンダが11月5日から開催のミラノショーに先駆け2020年モデルを欧州で発表。
国内でも人気のREBEL500(レブル500)がモデルチェンジするとともに
S Edioionを追加した。

 国内では250と500がラインナップされ人気となっているレブルが、
欧州でモデルチェンジ。


ヘッドライトやウインカーなどの灯火器はスタイリングを引き立てる
新デザインのLEDを採用、アシストスリッパークラッチにより
渋滞時やロングツーリングでの快適性を向上させている。

さらに、モデルコンセプトである「ブラックアウトスタイル」を実現する。
工場装着の純正カスタムとして「S Edition」も設定。ビキニカウルを装着し、
ワイルドなイメージを実現している。

 

 今期 最終入荷のREBEL250 早速のご成約

今期 最終の10月中旬入荷のレブル250ABS。 あとは、価格もアップして来年春予定。

春日市にお住いの、女性ライダーN様 新免許でスタート。

ありがとうございます。

ブラック、シルバー ご成約

 

 空軍カラー 小倉店 在庫有ります

 レブル250 HONDA 2019モデル

カスタムしても楽しい扱いやすいアメリカン

 

カスタムの自由度を極力制限しないよう、いろいろなことが考えられているレブル。
とえば、タンデムシートやタンデムステップなどを簡単に取り外せる工夫。

またライダーシートより後ろのリヤフェンダーまわりのパーツをボルトだけでごっそり
取り外してしまうことも可能なのだ。  

タイヤチョイスひとつとっても、すでに多くの製品が売られているサイズを採用。
まぁ、ぶっちゃけてしまえばハーレー用に発売されているタイヤがそのまま使えるという
ことなのだが、ここまでカスタムをキチンと意識したモデルも今どきめずらしい。

(タンデムスタイル誌より 引用)

 ’19 レブルのタンクイエローに変更

 

 

 

 やっと入荷いたしました’19レブル 2カ月待っての納車です。

南区にお住いの、T様。拘りはマフラーです。 細く長めなデザイン。

できればブラックが所望でしたが、対応が無くてステンに・・

 

’19 モデルには、イエローは無く、ワザワザ ’18イエローに変更

友人たちから「なんで今更、前期カラーにするの?」と・・・

ご本人のコダワリです。rebelオーナーの方達は、コダワリ派なり!

7年ぶりのライダー復帰に、「大丈夫かいな?」と、スタートでした。

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