この春、PCX125,PCX160 また入荷が滞ってます

 発売以来 約10年が経過する、PCXシリーズ。圧倒的な指示で未だに数が足りない。
この春も、更に進化した新型が発表されましたが、これが又、よく売れてます。
GW前後の頃には、全く在庫不足が心配されます。

最近では、各ショップに現車の展示もなく、入荷時期もお答えできない状況なり。

4月中には、新色も含めて数台入荷いたします。

そんな中、’23モデルの新カラー 2台入荷

 定番のパールジャスミンホワイト

 一番人気のPCX、4月の空き枠2台

 お急ぎ下さい

 新色のマットスーツブルーメタリック

 実車は光の具合で、微妙に輝く。

 ケッコウいい雰囲気です。すぐ乗れます

PCX125  JK05 ’23 Newカラー ブラウンメタリック

 近日入荷!  すぐ乗れます

 高揚感が広がる、なめらかで力強い走り

 


量産二輪車用として世界初のハイブリッドシステムを採用

 PCX HYBRIDに採用したハイブリッドシステムは、
PCXのボディーサイズに納まるコンパクトなシステムとすることで、
新型PCXならではの「高い利便性」と、モーターアシストによる
「機敏なスロットルレスポンスと高い動力性能」の両立を実現しています
 

 これは凄い! 125ccとは思えない 加速感 ⇒  

 外観の変更だけならマイナーチェンジになるが、
今回はフルモデルチェンジ新型だ


外装パーツの内部にある基本骨格のフレームをはじめ、
さまざなな変更を受けているのだ。

試乗前の技術説明で“乗れば違いがわかる!”
という開発陣のコメントがあったが、
実は懸念があった。

従来モデルはキビキビと走れるのが魅力の一つだったが、
タイヤサイズのワイド化などもあって、

安定性は高まっているかもしれないが、
「キビキビ感はスポイルされてしまったのではないか」と  
ところが今回の試乗を通じ“杞憂にすぎなかった”という結論になった。