ADV150 発表 予約開始

 

 

 2月14日 発売 ADV150 先行予約受付中です。

 

ADV150」は、X-ADVで全く新しいジャンルとして登場した

アドベンチャースクーターの150cc版と思って間違いはないでしょう。

X-ADVと見まごうほどアクティブなデザインに加えて、街乗りから郊外の

荒れた路面まで難なく走れそうな足まわりがADV150の魅力です。

 

アドベンチャースタイルのADV150

メーカー希望小売価格(消費税込み)
451,000 (消費税抜本体価格 410,000円)

 既にたくさんの情報と動画を見ているでしょうから詳細は割愛。
カタログは大量に入荷しましたので、ご希望の方はご来店を^^

福岡店でも先行予約で数台注文しているのですが、既に....

で、第2ロッドも注文していますが、
どうもとんでもない数の受注が入っているみたいで

2次の入荷時期が大幅に遅れ5月になる、との情報が...
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オーダーを頂いた順にお渡しいたしますので、
ご希望の方はどうかお早めにご依頼ください^

いやいや、格好良いもん!売れて当然だよ、ADV150

 ADV150のスクリーン

HONDA ADV150

 

HONDA ADV150[市販予定車]

2段階可変スクリーンやスマートキーシステムの採用で、日常での
使い勝手や快適性が考慮されているところもポイント


左右のノブを引っ張ることでカンタンに上下できる。

実際のウインドプロテクションも期待できそう。

車体は本当に軽量かつコンパクトで、スクーターの利便性の高さはそのままに
「余裕のあるライフスタイルを提案するモデル」として開発されました。

 

 ADV150、足付はどうなのか?

国内発売の期待も高まるホンダ「ADV150」の
足つき性とサイズ感をいち早くチェック!



シート高は795oだが、数値から想像するよりも良好な足着き性で
身長150p台のライダーでも扱えるはず。

シート着座位置、足を置く位置ともに自由度が高く、
体格を問わずに長時間ライディングを快適に楽しめるだろう

 ADV150 多機能メーター

 

 

メーター
多機能スピードメーターと別体インジケーター

より多くの情報を表示できるスクエア形状のメーターを採用。
各種インジケーターをスピードメーターとは別体のセパレートメーターに集約することで
コンパクトでありながら多くの情報の表示を可能としている。

   

 より快適な走りを追求したサスペンション。

 

フロントサスペンションは、クラス最長*1の130oストロークを確保することで

街中のあらゆる路面状況でワンランク上*2の上質な乗り心地を提供。

リアサスペンションは、120oストロークのリザーバータンク付ダンパーを採用し

安定した減衰力を発揮。

3段レートのスプリングによるプログレッシブな荷重特性と相まって

二人乗りや荒れた路面などの走行時にも快適な乗り心地を追求している。

 ADV150 モーターショウに登場

インドネシアで先行発表し、日本でも「欲しい!」という声が大きかった。
都市型オートマチック・アドベンチャー、ADV150が“市販予定車”として
東京モーターショーで日本初公開される。



前後ディスクブレーキの採用など、足まわりも充実しているぞ!

 

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