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 ADV0150は、PCXの足回りを強化して…

エンジンと車体はPCX150がベース、足まわりは強化

7月にインドネシアで先行発表されたホンダADV150
イタリアでヤマハTMAXを上回る人気を獲得

日本でもコアなファンに支持されているX-ADV
兄貴分に持つ都市型アドベンチャースクーターだ。

スマートなスタイリングで好評なPCX150をベース車両としながら

ワイルドなスタイリングや強化された足まわり、調整機構付き
ウイ
ンドスクリーンなどの豪華装備を誇っている。

 

HONDA ADV150HONDA ADV150

 

PCXより30o近く高い最低地上高や
リアのリザーバータンク付きショック
幅広のオフロード対応タイヤが装備されていて、
足回りは実際にオフロード走行も楽しめる造り込み。

 

 ADV150、足付はどうなのか?

国内発売の期待も高まるホンダ「ADV150」の
足つき性とサイズ感をいち早くチェック!



シート高は795oだが、数値から想像するよりも良好な足着き性で
身長150p台のライダーでも扱えるはず。

シート着座位置、足を置く位置ともに自由度が高く、
体格を問わずに長時間ライディングを快適に楽しめるだろう

 オフロードイメージのADV150

開発担当者の 談話

 

ダートと言っても、河川敷のフラットダートとかそれなりに整備された
林道というレベルですが、
パワーユニットだけでなくアップライトで
自由度の高いライディングポジションも採用することで、

そんなシーンでも扱いやすい走行性能を目指してあります。

加えて前後サスペンションは、PCX150と比べてストロークを
フロントが30mm、リヤは20mm伸ばしてあります。


じつはこれも大きなこだわりポイント。
フロントサスペンションストロークは130mmなのですが、

市販スクーターでこの数値というのは、ホンダには例がないですし、
他社でもこのクラスではまずない。

この前後サスペンションにより、最低地上高はPCX150比で
30mmアップさせています。

このとき犠牲になるのはシート高。ADV150は795mmです。

 しかしここは、モデルの世界観を感じてもらうためにも、譲りたくなかった部分。

着座位置が高いぶん視界は良好ですし、足を降ろすときに干渉しやすい部分を
絞り込んだ
デザインにすることで足着き性を高める工夫も施してあるので
受け入れられると信じています。

また、前後タイヤのサイズ設定にもこだわり、前後ともPCXよりワンサイズ太く、

リヤは14→13インチホイールにしながら、タイヤのエアボリュームもなされている。

 

 ADV150 予約受付中 特典あり

ホンダ ADV150」は根強い人気を博すATアドベンチャーモデル「X-ADV」の
150cc小排気モデルとして、2019年7月にインドネシアで先行発表。

以前より国内発売への期待が高まっていましたが、遂に日本での発売が決定

 

「未来的で男らしいスクーター」をコンセプトとし、
日常での使い勝手も考慮した機能を搭載!

車体はX-ADVのタフイメージを踏襲しつつ、エンジンは大ヒットモデル
「PCX 150」と同系統「eSP」を搭載。
その他にも実用性の高い機能も充実に装備されています!

【主な機能】

スマートキーシステム(PCXシリーズと同タイプを採用)

手動2段階可変スクリーン

工具不要でスクリーンの角度が調整できる。避風性が高まり
高速道路なども安心、快適に走行できます。

 

 反転表示液晶の多機能メータ

速度や回転のほか、オド&トリップ、燃費、燃料残量計、
バッテリー電圧、時計(月日まで表示)を一度に表示できます

 

28L容量の大きなトランクスペース

 

テーパーハンドルバーを装備したコックピット構成

 

→詳しくはこちら

 ADV150 モーターショウに登場

かねてから噂の有ったADV150がインドネシアで発売された
PCX150をベースにしたアドベンチャースクーター
兄貴分のX-ADVのデザインそのままに再現した
野性味あふれるスクーターです


先行予約開始 バイパスホンダ福岡店 展示予定2月

 

“”市街地から郊外の荒れた路面まで走行可能なサスペンション、
タイヤ、ライディングポジションを採用するとともに、タフで
アクティブなアドベンチャースタイリングを追求。

また、2段階可変スクリーンやスマートキーシステムなどの採用で、
日常シーンでの使い勝手の良さや快適性、安心感に配慮。軽量、
コンパクトなスクーターの利便性の高さはそのままに、
趣味の時間を充実させ、余裕のあるライフスタイルを
提案するモデルを市販予定車として出展します。”

 

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