取付けてるユーザーからの「役に立った〜」の声、ケッコウ有ります。

 2018 PCX125にSPタケガワのマフラーを付けたぞ〜

2018 PCX125にSPタケガワ製

『コーンオーバルマフラー』を付けたぞ〜

だから少しインプレします!

 

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 “強い3歳馬”  お陰さまでバイホンにも、ご利益が・・・

ブラストワンピースが悲願のGT初制覇を果たす!

  

 暮れの大一番で成し遂げた、悲願のGT初制覇。

“強い3歳”というこの秋の流れ、そして・・・
ブラストワンピース自身の強さを証明する、
渾身の先頭ゴールだった!(まるで、競馬新聞みたい…)

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 ハイブリッド PCX 乗ってみた

発売日前ですがこちらの車両が入荷しました。

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カタログに書いてある
「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」

ホントかよ...
と疑ってしまう自分がいたので、ちょっと敷地内で試してみた。

まずは新車の組付け作業をして、エンジンを掛けます。
リチウムイオンバッテリーの充電をする為に15分ぐらいアイドリングします。

満タンになったところで、坂道に移動してアクセルを一気に開ける。

「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」
この文章に嘘偽りはありませんでした。


モーターアシストならではのアクセルに連動したレスポンス。
しかも125ccとは思えない加速力。

思わず興奮して林師匠に伝えると、

「お前、大げさやなぁ〜!じゃあ、次は二人乗りで試してみよう!」
ということで林師匠を後ろに乗せて同じように坂道発進をすると、

「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」に
二人して、驚く(笑

125ccのスクーターで二人乗りで坂道発進して
この加速は.....すげぇな...

というわけで、普段の通勤に刺激が欲しい方や、
タンデムライドが多い方には超オススメです^^

もちろん新しい物好きな方にもお勧めします。

どうぞ新型を見にご来店ください、お待ちしております^^

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 PCX ハイブリット 展示車有ります

 PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、
新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、
エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。



エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、

従来の同クラススクーター※3を超える機敏なスロットルレスポンスや
高い動力性能を実現しました。

爽快感のある加速性能 

走行状況やライダーの好みに合わせて、
モーターのアシスト力を変更できる2つのモードを設定。

快適な走行と適度なアシストを両立し低燃費に寄与する「Dモード」と、
アシストを強めてよりスポーツ性を高めた「Sモード」により、
モーターアシスト特性の切り替えを可能としています。


 

Dモード:アシスト力による力強い走りと扱いやすさ、
      そして低燃費を両立させたモード。 

Sモード:Dモードに対し、スロットルの小・中開度におけるアシスト力を強め、
     よりスポーツ性を高めたモード。

 

アイドリングモード:アイドリングストップを使用しないモード
          (走行特性はDモードと同じ)。

 e:HEVは誰かが後ろから押しているか、追い風を受けているような感覚。

 

 

坂道の多い市街地ではe:HEVの加速が自然に感じ、

通常のPCXに乗り換えると40km/h程度までは加速に物足りなさを覚える。

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