PCXにTOPブランド、オーリンズサスを・・

PCXに載られているお客様からの相談で、

「もともと腰痛持ちで、バイクに乗っている時も腰が痛くて
しょうがないんだけど、なんか対策ないですか?」と。

八幡店では腰痛持ちの方にオーリンズのリヤサスを入れて、
「腰の痛みが軽減された!」との声をたくさんいただいております。

ただ、世界のトップブランドが故、価格がお高いんです....

PCXの車体価格の3分の1以上しますから。

でも、オーナー様のご決断は早くて「それお願いします!」と^^

数日後に入荷したPCX用オーリンズリヤサスペンションです。

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これCB1300用よ。と言っても誰も疑わないと思います(笑

逆に「これPCX用よ」と言ったら、「またまた冗談を〜!」なんて
言われそうですね(笑。  早速取り付けします。


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ラゲージボックスを外して上から見るの図。
体重が軽い方なので、イニシャルを標準よりソフトに設定します。

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見た目の存在感が半端ないです。

乗り心地は新品の割にはとてもソフトで、
路面の細かいギャップがお尻に伝わってきません。

大げさに言えば、乗り心地が軽自動車からクラウンに変わったような感じ。
早くお客様に乗っていただいて、喜びの声を聞きたいですね〜

ご利用誠にありがとうございます^^

 PCX新型 ローダウン

 

 身長168cmの男性  ノーマルサイズ & ローダウン比較

 

ロープロファイルタイヤやローダウン車両など幅広いカスタム車両に
    ローダウン強化フロントフォークスプリングローダウン強化リアショックアブソーバー(レッド塗装)    

 

ローダウン強化リアショックアブソーバーと同時装着することで
乗車時の足付き性を向上させることが出来、街乗りでの信号待ちや
タンデム乗車時の安定性を高めます。



又、車両をローダウン化する事でノーマルから大幅なスタイル変更が可能となり、
ストリートスタイルにお薦めの車両イメージに仕上がります。

 

ローダウン強化フロントフォークスプリング強化スプリングを採用することで、
ローダウンカスタムに起こるフロントフォークの底付きを防止しながら、
走行安定性を向上させます

 PCX 新型 ローダウン 随分と違う、女性の場合 ⇒

 

ローダウンフロントフォークスプリングと同時装着することで乗車時の足付き性を
向上させることが出来、街乗りでの信号待ちやタンデム乗車時の安定性を高めます。

 HYBRID オーナーから不満の声「申し訳ありません。」

 今でも受注生産のPCX HYBRIDです。

発売以来コンスタントにお買上げ頂いてるバイパスホンダです。

今月も、数台入荷の状況です。

来店の方々、皆さんがいつも言われる「どこにもPCX HYBRIDが無い!」

「バイホンで初めて見た。エンジンを駆けてみた。」と…

 PCX HYBRIDオーナー 全員の方々から、不満の声が・・・

 

  スロットルを開けた瞬間に感じる
PCX HYBRID機敏なレスポンスと加速力

 ホントかよ・・・ 乗ってみた!⇒次項有 

 予想をくつがえすファンな乗り味のモデルだったのだ。

 通勤には当然のことながら、お父さんだけの
休日の午前中。ツーリングの楽しみが増えるんですよ


もっと、もっと愉しめる バイクライフ こちら⇒次項有


   

       好みの走りでMODE切替          PCXに欲しかったABSを採用。 

操作感はエンジン車と同じ、しかし加速が段違い!

単なる移動の足にするにはもったいない加速だ
車重は既存のPCX比でプラス5sとなるが、取りまわし時に、その重量増は感じない  

  

 スタンダードなPCXとは、一見に判別は出来ないが、しいて言えば

クリアテールやHYBRIDエンブレムかな?

そこで、現在

10万円高、しかも高機能なHYBRIDに乗ってる方々の100%不満は 

 信号停車してても、すれ違いざまであっても、ひと目で…

「PCX HYBRIDだ!」

「ライバルのPCXライダーに判らない!!!」ということ。

らしい… です。

 PCX ハイブリッド 乗ってみた〜!

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   注文生産のPCX ハイブリッド。こちらの車両が入荷しました。

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 カタログに書いてある

「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」
ホントかよ...


と、疑ってしまう自分がいたので、ちょっと敷地内で試してみた。

 

まずは新車の組付け作業をして、エンジンを掛けます。
リチウムイオンバッテリーの充電をする為に15分ぐらいアイドリングします。
満タンになったところで、坂道に移動してアクセルを一気に開ける。

「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」
この文章に嘘偽りはありませんでした。


モーターアシストならではのアクセルに連動したレスポンス。
しかも125ccとは思えない加速力。

思わず興奮して林師匠に伝えると、
「お前、大げさやなぁ〜!じゃあ、次は二人乗りで試してん!」
ということで林師匠を後ろに乗せて同じように坂道発進をすると、

「スロットルを開けた瞬間に感じる、機敏なレスポンスと加速力」に二人で驚く(笑

125ccのスクーターで二人乗りで坂道発進してこの加速は.....すげぇな...

というわけで、普段の通勤に刺激が欲しい方や、
タンデムライドが多い方には超オススメです^^

もちろん新しい物好きな方にもお勧めします。 

 

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