トレッキングに最適CT125、ハンターカブ

エンジンガードは小石などが跳ねてシリンダーやクランクケース、
エキパイが損傷しないよう守るためのもので、岩や丸太に乗り上げた際には
スキッドプレートとして役立つ。

 

 

前後フェンダーは伝統を踏襲し、屈強なスチール製。
タイヤとのクリアランスを確保し、これもまたオフロードを前提としている。

3DモデリングによってつくられたLED式ウインカーや液晶ディスプレイのメーター
専用設計のヘッドライトなど完成度が高く、すぐにでも市販化が可能な雰囲気。

  ホンダ CT125(東京モーターショー2019)ホンダ CT125(東京モーターショー2019)

「発売は?」の記者の問いかけに、「反響次第で」と含みを持たせた回答。
これは大いに期待できる。元祖サバイバルバイクが帰ってくるかもしれない!!

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