CT125 ハンターカブ 発売なるのか?

ホンダ CT125 はハンターカブの再来か、
発売は「反響次第で」
ハンターカブの再来”と、バイクファンらの間で話題となっているのが、
ホンダブースの『CT125』(参考出品車)

60年代から発売されたCTシリーズは、海外では配達などのほか狩りにも
使われたことからハンターカブ”の異名を持ち、愛好家が世界中に存在する。
もし125版で復活すれば、ファンらは歓喜の声を上げるだろう。

  

 

本気で使えるタフなアウトドアマシン

赤い車体は1981年に発売された「CT110」と瓜二つで、
ストリートでの扱いやすさと自然をタフに走りきる機動力を両立している。
悪路走行を想定し、ブロックパターンのタイヤやアップタイプマフラーを装着。
大きな荷物が積めるようリヤキャリアは頑丈で面積が広い。

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